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オーストラリアを堪能できる

長期留学

現地小学校、中学校、高校、専門学校、大学、大学院、ワーキングホリデーと様々な留学の形が可能です。12週以上オーストラリアの学校にて勉強する方は、ビザの取得が必要となり、観光ビザでの学習は不可となります。ワーキングホリデービザの方は最大4ヶ月まで学校へ通っていただくことが出来ます。

小学校

必要な英語力は選ぶ希望校によって様々になります。

公立小学校の場合、特に英語力は問われませんが、ある程度のコミュニケーション力がないと、なかなか友達もできず授業にもついていくことが出来ないため、非常につらい時期を過ごすことになります。そのため、現地公立校へ入る前に、語学学校へ1~2ターム(9週間~20週間)通われることをお薦めしています。オーストラリアの小学校と日本の小学校では授業スタイルも違うため、その違いに戸惑う日本の子ども達が多数います。語学学校では、現地校さながらに疑似授業が進められ、その中で授業についていくために必要な英語力をつけていきます。その後、現地校へ入学することによって、スムーズに現地の授業スタイルや英語の授業に慣れていくことが出来ます。

私立小学校の場合、学校独自の英語テストが行われることがあり、学校によっては英語力がないと入学拒否となることがあります。また、日本での成績、学校生活態度なども入学許可評価基準となります。万が一、入学拒否となった場合、学校が指定する語学学校へ入学していただきます。英語学習に指定された期間終了後、メインストリームのクラスへ入学となります。エーブルプラス・グローバルでは公立小学校希望者同様に、現地私立校へ直接入学する前に語学学校へ1~2ターム(9週間~20週間)通われる事をお薦めしています。

必要な英語力は選ぶ希望校によって様々になります。

公立小学校の場合、特に英語力は問われませんが、ある程度のコミュニケーション力がないと、なかなか友達もできず授業にもついていくことが出来ないため、非常につらい時期を過ごすことになります。そのため、現地公立校へ入る前に、語学学校へ1~2ターム(9週間~20週間)通われることをお薦めしています。オーストラリアの小学校と日本の小学校では授業スタイルも違うため、その違いに戸惑う日本の子ども達が多数います。語学学校では、現地校さながらに疑似授業が進められ、その中で授業についていくために必要な英語力をつけていきます。その後、現地校へ入学することによって、スムーズに現地の授業スタイルや英語の授業に慣れていくことが出来ます。

私立小学校の場合、学校独自の英語テストが行われることがあり、学校によっては英語力がないと入学拒否となることがあります。また、日本での成績、学校生活態度なども入学許可評価基準となります。万が一、入学拒否となった場合、学校が指定する語学学校へ入学していただきます。英語学習に指定された期間終了後、メインストリームのクラスへ入学となります。エーブルプラス・グローバルでは公立小学校希望者同様に、現地私立校へ直接入学する前に語学学校へ1~2ターム(9週間~20週間)通われる事をお薦めしています。

小学校

中学校・高校

中学校・高校

小学校同様、必要な英語力は希望校によって違ってきます。

小学校と違う点としては、必ず英語力証明を提出しなくてはいけない点です。主力の英語検定試験としてはIELTSとなりますが、公立の中学、高校希望の際には日本の実用技能検定を英語力証明として提出することも可能です。

また、英語検定試験で既定の点数に満たない場合、学校が指定する語学学校に通い、規定のレベルを卒業することによって進学をすることが出来る制度もあります。生徒様の現在のレベルに合わせて、ベストな留学の道のりを無料カウンセリングにてご案内させていただきます。

専門学校・大学・大学院

専門学校・大学・大学院

オーストラリアでは、専門学校・大学・大学院で勉強した専科がそのまま将来の仕事に直結します。オーストラリアの学生は就きたい仕事、なりたい自分に必要な資格を取るために、専門学校・大学・大学院へ行きます。そのため、留学前に、自分が興味ある仕事をじっくり考える必要があります。

専門学校は、ビジネススキルや特定の資格取得を目指す方、社会人で更なる特定分野でのスキルアップ、もしくは職業替えを希望される方にも適しています。大学・大学院は、本科生としての通学・単位の取得・卒業を目指す方に適しています。

専門学校・大学・大学院への入学は、IELTS検定にて英語力証明を提出する必要があります。英語検定試験で既定の点数に満たない場合は、学校が指定する語学学校に通い、規定のレベルを卒業することによって進学をすることが出来る制度もあります。

ワーキングホリデー留学

オーストラリアのワーキングホリデーは最長3年までオーストラリアに滞在が可能です。広大なオーストラリアは各都市によって文化が違います。自分のお気に入りのオーストラリアの都市を捜し旅するのも良いですし、一つの都市に滞在して満喫するもよいでしょう。

ワーキングホリデービザでは最大4か月まで学校に通うことが許されており、留学経験者などで英語が話せる方以外は、最大限語学学校へ通うことをお薦めします。オーストラリアのワーキングホリデー協定は日本だけとではなく、多くのヨーロッパの国とも結ばれています。英語が話せる国の人たちと仕事探しでも競合して行くため、英語が話せないと仕事探しでも不利になります。オーストラリアは英語圏。コミュニケーションが取れるくらいの英語力があると仕事探しもスムーズになります。

エーブルプラス・グローバルではワーキングホリデーで来る方に、最低4週間から最大16週間の語学学校へ通うことを推奨しています。また、英語が話せても経歴や資格がなければ仕事が見つからないのも現実なため、英語が話せる方には、語学学校へ通う代わりにオーストラリアの資格を取ることも推奨しています。

ワーキングホリデー留学

オーストラリアのワーキングホリデーは最長3年までオーストラリアに滞在が可能です。広大なオーストラリアは各都市によって文化が違います。自分のお気に入りのオーストラリアの都市を捜し旅するのも良いですし、一つの都市に滞在して満喫するもよいでしょう。

ワーキングホリデービザでは最大4か月まで学校に通うことが許されており、留学経験者などで英語が話せる方以外は、最大限語学学校へ通うことをお薦めします。オーストラリアのワーキングホリデー協定は日本だけとではなく、多くのヨーロッパの国とも結ばれています。英語が話せる国の人たちと仕事探しでも競合して行くため、英語が話せないと仕事探しでも不利になります。オーストラリアは英語圏。コミュニケーションが取れるくらいの英語力があると仕事探しもスムーズになります。
エーブルプラス・グローバルではワーキングホリデーで来る方に、最低4週間から最大16週間の語学学校へ通うことを推奨しています。また、英語が話せても経歴や資格がなければ仕事が見つからないのも現実なため、英語が話せる方には、語学学校へ通う代わりにオーストラリアの資格を取ることも推奨しています。

オーストラリアのビザについて

ワーキングホリデービザは最長3年間オーストラリアにて滞在、就業、旅行することが許されているVISAになります。VISAに関してはこちらから(英語)

 

学生ビザは、オーストラリアの教育機関から入学許可書を発行されてからの申請となります。
VISAに関してはこちらから(英語)

 

また、留学カウンセラーはVISAに関してのアドバイスは法律で禁止されています。必ず、オーストラリア政府公認の移民法コンサルタントにご相談ください。お忙しい方のために、エーブルプラス・グローバルでは、ご希望の参加者様へ信頼できる移民コンサルタントをご案内せていただくことが可能です。ご利用ください。

オーストラリアの
ビザについて

ワーキングホリデービザは最長3年間オーストラリアにて滞在、就業、旅行することが許されているVISAになります。VISAに関してはこちらから(英語)

学生ビザは、オーストラリアの教育機関から入学許可書を発行されてからの申請となります。VISAに関してはこちらから(英語)

また、留学カウンセラーはVISAに関してのアドバイスは法律で禁止されています。必ず、オーストラリア政府公認の移民法コンサルタントにご相談ください。お忙しい方のために、エーブルプラス・グローバルでは、ご希望の参加者様へ信頼できる移民コンサルタントをご案内せていただくことが可能です。ご利用ください。

ワーキングホリデーの準備

思い立っての行動ではなく、余裕をもって準備しよう
STEP 1

12か月~6か月前

情報収集

まずは自分で検索、
自分で探す
行く場所や、やりたいことを想像してみよう

STEP 2

6か月~4か月前

お申込み

カウンセリング
申込み
行きたい都市から
学校を選択

STEP 3

3か月~1か月前

渡航準備

ビザ申請、航空券購入
海外旅行保険手配
やりたいことによって保険は特約なども契約

STEP 4

1ヶ月前~出発前日

渡航

ドキドキのワーホリスタート
パスポート、
送金金融機関申込の確認を出発前にしましょう